FC2ブログ
-------- (--) | Edit |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2011-10-25 (火) | Edit |
*ソースコード*


/* $fpはソース、$searchにはそれぞれ抜き出す前後の文字列 */
function search($fp,$search1,$search2){
$fp_1 = strstr($fp,$search1);
if($fp_1 !== FALSE){
if(substr($fp_1,0,strpos($fp_1,$search2)) !== FALSE && substr($fp_1,0,strpos($fp_1,$search2)) !== ""){
return substr($fp_1,0,strpos($fp_1,$search2)).$search2;
}else{
return FALSE;
}
}else{
return FALSE;
}
}

?>



$search1とserch2の間に挟まれた値をとりだす。

文字列が見つからない場合はFALSEを返す。

例えばあるURLのページのソースをfile_get_contents()して、特定のタグに挟まれた値を取り出すとかすると面白い。

なおこの関数では取り出す文字列にserch1とsearch2が含まれるので注意。

もし余計なタグなどを取り除きたい場合はstrip_tagsという便利な関数がある。

ちなみにこの関数を応用した、「文字列の中ある文字列に挟まれた部分を全て抽出する」という関数もあるので紹介する。
スポンサーサイト
コメント:
この記事へのコメント:
コメント:を投稿
URL:
本文:
パスワード:
非公開コメント: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック:
この記事のトラックバック URL
この記事へのトラックバック:
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。